[国会議員メモ]
柴山昌彦
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自民党
柴山昌彦 しばやままさひこ

参考映像(犯罪国際化及び組織化並びに情報処理高度化に対処するための刑法等改正法案(163国会閣22))

弁護士資格所有。思想心情的には保守派のようだ。
人権擁護法案に当初から反対。2008年総裁選では小池百合子に投票(ソース)
共謀罪についての国会質問もある

国籍法については妥当と考えているようだ - ソース
以下偽装認知への歯止め部分の抜粋
ちなみにドイツでは、認知届のみで国籍が取得できると立法した後、国籍不正取得の件数が増え、これに対応するため虚偽の認知届の無効を当局が事後的に主張できるように法改正がなされたと言われます。しかし日本ではこうした認知の無効を期間の限定なく、誰でも主張できるというのが判例・学説であり(民法786条は、認知無効の主張をできる「利害関係人」に特段の限定を加えていないことが根拠となります)、こうした手当てはもともとなされているのです。
(自己注)この点について認知無効が認められたとき、子の国籍剥奪(取得から何十年も経っている場合等)までもできるのか不明。調査中。

人権擁護法案反対


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Last-modified: Tue, 21 Aug 2007 JST (3684d)

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